女排泄一門会

スカトロ

女に下剤を飲ませ排泄姿を覗いた上、ウンコを採取2

久しく、この手の危険な作品からは遠ざかっていた。しかし、準備を整え、いくつものエクスキューズを用意することで、今回の「企画」を再始動することが出来た。本作は、パンツの撮影と言って集めた女達にこっそりと下剤を飲ませることから始まる。時間をかけて、「恥ずかしさとは何か」という便に関する質問をぶつけ、それから便意をもよおしたらしかけのある和式トイレに誘導する。その和式トイレ、当然カメラもあるしマジックミラーもついてるし、さらに、流したはずの便を採取できるという大変態仕様。「おしっこだけ」か確認してからトイレに行き、大便までした女達。突然目の前に出される「先ほどこっそりしたウンコ」に驚愕。果たして、皆、どんなリアクションを取るのか。緩めの便を我慢していた女。どっさりとした軟便が、和式便器にたっぷりと。流した便が目の前に出されて「きつい」とショックを隠せず、なんと、泣いてしまう。リクエストに応え、排便後の肛門も撮影。出てきた大便にショックを受ける。あまりにもテンションが下がり、またもや泣きそうに。「しくじった」と思い、機嫌を取っていたら、笑顔が戻ったのは良いが、変なテンションになる。何か不思議な雰囲気を持っているアジア系ハーフのおたく娘。自分の便が出てきてもあまり動じた様子は見せないが、引いているのが分かる。美人である。尿意が強まるまで放っておかれる。トイレで焦って下着をおろす姿が大変良い。便は少ないが、それを採取され、目の前に出された時のリアクションが最高。(排泄屋) ※本編顔出し ※DVDパッケージ収録時間と本編収録時間は異なります。あらかじめご了承ください。
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鏡を見ながらのウンコ 恥態鏡覗糞姿2

「排泄している己の姿を鏡でマジマジ見る」という行為が、どれほど羞恥を感じるものなのかを心拍数モニターで確認しながらその様子を観察するという複雑な企画。なのだが、さらに一ひねり。鏡が実はマジックミラーになっていて、彼女たちはそれを知らないという状況。謹製便器台にまたがり、しゃがむと、前面にある鏡に、自ら性器をむき出して、はしたない格好でしゃがんでいきむ姿がありありと映る。女達は何を感じ、どう思いながら排泄をするのか。そして、マジックミラーの向こうからもう1台カメラで撮られていることを知らない。羞恥は興奮に変わる?自己愛が、ナルシシズムが垣間見える?鏡は、複雑な乙女心を映しだす。マイ。素敵な笑顔と優しい声色の関西系。大便が太く硬い。中々出せず、吐息を漏らし力みを繰り返す。出る瞬間の「アハァン」の声がエロい。ウンコを他人に見られ顔を赤らめるほど恥ずかしがる。ミキ。小悪魔的な目力を持つ癒し系。浣腸液を使い我慢。限界後『ズビィッズビビィィッグビィィッ』という下品な音を轟かせながら固形便を発射。恥ずかしさを感じながらも、興奮へと変わってゆくリン。口元のえくぼが可愛いJD。人生二回目の浣腸液使用。長時間の我慢で、もよおしの経過が表情の変化で分かり易い。噴出する際の険しい表情とズルズルとダダ漏れする軟便が最高にマッチセンナ。甘い声色と羞恥の表情が堪らない美尻美女。鏡に映る己の排泄姿に思わず手で顔を覆ってしまうが、指の隙間から排泄姿をこっそり確認。視認で、更に羞恥数が上がってしまい赤ら顔に。(排泄屋) ※本編顔出し
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自撮りTHEウンコ7 スーパーアングル激脱糞!

シンプルにして奥が深い自撮りうんこシリーズ第7弾!トイレ個室の空間となり、全身で脱糞姿を愛でたいという思いで設置された6台のカメラで排便姿を余すところ無く撮影することに尽力。撮影時期によりカメラの配置が変わるが、どのアングルも排泄する女性のフォルムを愛でるに相応しくなっている。本作での私の使命は、女性という、男性よりも複雑で、清潔で、可憐で、綺麗で、美しく、そして秘められた存在(事実は別として、そういう存在だと思いたいものである)が日がな「こっそりと」「人目をはばかりながら」おこなっている「排泄姿」と排泄を見られることで感じる「羞恥」をあますことなく日の目に晒すことである。4名収録。【1】尿意をこらえての会話からの脱糞姿。我慢と撮られていることに羞恥と興奮を覚えているのでエロさがある。控え目な屁と細い便が丘に乗り上げる。その後に浣腸を使い、己を追い込み脱糞。【2】撮られながらする排便に興奮している様子がわかる。大量放尿のあとに、喘ぎながらの気張りで、ぷすう、ニチニチと便が出る度に「あんっ」と喘ぐ。エロい愛液を垂らす、出会い系で連れてきた素人。【3】ふくよかというか、元気そうで何よりな女性である。「ふんっ」と気合一発。ニチリ音とともに、ゆっくりと立派な便を、数段階の気張りで気持ち良くひり出した。お見事である。生理。【4】伝説の美女、ルイ嬢の脱糞初撮り映像をついにお披露目。最初気張っている際中、「ブッ」と屁が出てしまう。やがて浣腸を使い排便。量は少ないが、大勃起間違いなしの、美女の脱糞姿(正義)である。(排泄屋) ※本編顔出し
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シチュエーション・おもらし うんこ編2

排泄をコントロール出来ず、衣服を汚してしまう大失態。大人の女にとって、これ以上に恥ずかしいことがあるだろうか。本作は羞恥感たっぷりの、女性のうんこおもらし姿を堪能できる。4つのシチュエーションで綴られた、くそ漏らしドラマ。【学生編1】授業中に腹痛に襲われるも、トイレに行きたいと言えずにもじもじ。前に出て発表時、指されないように願うが運悪く指されてしまい、そこで…。【学生編2】オープンカフェで勉強中。トイレに立つも使用中で入れず席に戻りもぞもぞ。トイレ前で待つが結局我慢が出来なくなり…。【OL編】トイレが1つしかないスモールオフィスで先を越されてしまった熟女OL。我慢できず植木鉢にしようとしていたら、後輩が来たので焦り、下着を穿くが限界が…!【エレベーター編】下痢でトイレに急いでいたのに、エレベーターに閉じ込められてしまう女。壮絶な、大量の下痢便が噴き出す様は史上類を見ない。これは、漏らしても仕方がない。気の毒だ。(排泄屋) ※本編顔出し
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直立脱糞2 排泄実験観察シリーズ16

直立姿勢でうんこをする女性達を、余すところなく観察してみようという作品なのだが、内容に暢気さは一切なくとんでもなくフェティッシュ&過酷な物が出来上がった!まずはうんこについてのヒアリングからスタート。下痢便ぢ女から始まり、うんこ尻穴くっつけ女、足乗りうんこ女、撮影前おしっこお漏らし浣腸デカ糞女で終わる。尻の肉を掻き分け、ヌオオと出てくるうんこが足元にボトリと落ちて行く!This is 重力!続いて小便がシュパアッと噴き出し放物線を描いたり、後ろに噴き出したり!What is a 重力!浣腸は1名のみ。3名はスーパースローカメラで脱糞の瞬間を!パッケージでは伝えきれない凄まじい躍動感&感動!【まどか】元ヤンお姉さんはひどい軟糞&凄い痔。「うわなんか、超恥ずかしいんですけど」軟糞が出始めて「超恥ずかしい…」と呟く。足も靴もうんこでびたびた。【リコ】おしっこは前には飛ばずほとんど後ろに飛ぶ。虚空を見上げ、気張ると、トラックのブレーキみたいな屁を噴き出したあと、見事な1本糞をひり出した。尻穴にウンコがへばりついている。【カノン】おしっこがしたいと、もじもじしていた。気張り、おしっことウンコが出始めると、顔がみるみる内に真っ赤に染まる様子が見られる。足の上にうんこがランディング。【ミキ】前押さえ腰ふりもじもじでおしっこを我慢するも下着をおろす段階で漏らしてしまった。ウンコは浣腸を使用。はしたない音を響かせ、大量の便がボトリボトリと!(排泄屋) ※本編顔出し
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オムツの使い方完全マニュアル5 オールうんこ編【ひかり,真由,ともか,さつき 】

女子はトイレのことが心配でお出かけだって楽しめない。でもこの作品を見て『オムツ』を着けてお出かけすれば安心!!という建前はさて置き、『オムツ』をプレイという観点からではなく『使い方(と羞恥)』という観点から着目した作品。全て透明オムツを使用し、また、様々なアングルからオムツ使用中、排便中の女性の姿を堪能できる。使用後に歩いた姿やその感想なども。排便中のブリュブリュ音や、尿に浸かった尻穴から空気が出る様、透明オムツを突き破らんばかりの大量便がモリモリと出てくる様、尿がオムツカバーに叩きつけられる様子や、透明椅子に座ったまま漏らしたり、許容量を超え溢れ出る様など見どころ盛り沢山。究極のマニアック映像を、同志の皆様に是非!【ひかり】優しい介護士のひかり嬢。初めて来たときは人前でうんこなんて出来るわけないと言っていた。だが、1年経ってこんなことまで出来るようになった。【真由】専業主婦をしているという真由嬢。もうちょっと自由にできるお小遣いが欲しいということだったが、まさかうんこをさせられるとは思ってもいなかった。【ともか】今は一門会のメイクアシスタントとして活躍中のともか嬢。この頃はまだ事務のアルバイトと、一門会の撮影モデルを掛け持ちしていた。【さつき】保母さんをしているさつき嬢はスカウトされてやってきた。うんこをお願いするとドン引きしていたが、なんとか頼み込んでやってもらったら実に快便だった。(排泄屋) ※本編顔出し
スカトロ

女に下剤を飲ませ排泄姿を覗いた上、ウンコを採取

久しく、この手の危険な作品からは遠ざかっていた。しかし、準備を整え、いくつものエクスキューズを用意することで、今回の「企画」を再始動することが出来た。本作は、パンツの撮影と言って集めた女達にこっそりと下剤を飲ませることから始まる。時間をかけて「恥ずかしさとは何か」をテーマにした、排泄事情についての質問をぶつけ、それから便意をもよおすまで放っておく。女達が尿意を訴え始めたら、仕掛けのある和式トイレに誘導する。その和式トイレ、当然カメラもあるしマジックミラーもついてるし、さらに、流したはずの便を採取できるという大変態仕様。「おしっこだけ」か確認され「おしっこだけ」という言質を取ってからトイレに行き、大便までした女達。突然目の前に出される「先ほどこっそりしたウンコ」に皆、驚愕を隠せない。出したウンコもしっかり撮影。本作は最早哲学書。羞恥とは何かに、迫る。(排泄屋) ※本編顔出し
スカトロ

下品な音を響かせて6 うんことおならのアンサンブル

女体から出る糞や屁を単なる排泄行為と捉えるのではなく、淫靡なものと感じてしまう我々にとって、女が屁糞小便を垂れている瞬間というのは、たまらなく素晴らしく、最も興奮できる瞬間だ。しかしそんな夢の時間はあっという間に過ぎ去ってしまう。その素晴らしくも儚い瞬間を、できるだけ淫猥に、フェティッシュにお届けしている本作では、尻フェチアングルで伝わる排便中のもどかしく悩ましいお尻感、女尻、女孔のフェチ感をたっぷり感じられるように作られている。そして彼女たちが感じている「ホンモノの羞恥」をお届けするべく腐心している。レンズ越しに伝わる臭い立つような様々な便と、そして屁音、尿。便をひり出そうとする女達の苦悩。羞恥。そして、快楽の萌芽が…!9名!(排泄屋) ※本編顔出し
おしっこ

もしもトイレという概念や羞恥が無い世界だったら

トイレが無い世界では、誰もがくしゃみをするかのように用を足す。会話中、唐突に尻を出し、マイボトルに勢いよく放尿する。そんな「もしも」の世界の物語。この作品の見方は、二通りある。まずは普通にミニドラマとして楽しんで頂きたい。ここは「もしも」の世界。誰もがくしゃみでもするかのように用を足す。恥じらうでもなく、さも当たり前のことのように…。こんな世界だったら普通に嬉しくて面白い。次に、「ドラマというオブラートに包まれた羞恥プレイ」という見方だ。彼女たちは、「物凄く恥ずかしい」のに、「恥ずかしくない」という演技をしなくてはいけない。さらに「限界寸前」まで我慢しているのに、「その素振りを、あまり見せてはいけない」のである。そう、たとえ、おもらしをしてしまっていても。その我慢具合、ご覧いただければわかるように、もう、演技では誤魔化せないレベルなのである。非常に、興味深い。(排泄屋) ※本編顔出し
おしっこ

膀胱観察4 限界立ちション編 排泄実験観察シリーズ15

女性は曲線で出来ているとは良く言ったもので、おしっこを我慢している女性というのは、膀胱がふくらみ、なおさら曲線が際立っている。本作はそのお腹のふくらみが、放尿時にどのように凹んでいくのかを観察する。「限界まで我慢し、漏れだしたらスタート」を厳守する4名の女性。今作はとびきりの美女を冒頭に、4名ハーフタイトルでお求めやすく。ラストの美人にはスーパースローカメラを追加。おしっこをチビり、水滴がポタポタ垂れる様子や、おしっこが「股」から噴き出してくる様子は神秘的で感動を覚える。おしっこ我慢、もじもじくねくねバタバタ&前押さえ+限界放尿+立ちション!女体のフェチ感を、おしっこと共に。(排泄屋) ※本編顔出し
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